• 名称未設定.001

開発者コラム

Bath+価格改定のご案内(2026年8月1日〜)

2608Bath 価格改定案
平素は当社製品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
2026年8月1日より「Bath+」および「まないのきよみず」について変更のご案内になります。


◯製品のバージョンアップについて
Bath+、まないのきよみずとも(コラボセットも含む)に8月1日出荷分より製品が最新の技術によりバージョンアップとなります。
より還元効果や浸透力、浄化力が上がります。
また先日ご案内させていただきましたとおり社名変更となりますのでラベルデザインも変更となります。


◯Bath+価格改定について
昨今の社会情勢から当社業務用分野の製品については6月1日より価格改定をさせていただきました。
Bath+については改定を据え置きとさせていただき様子見とさせていただいておりましたが、8月1日出荷分(stores、Stripeは7月31日出荷終了後の16時から改定となります)より価格の改定をさせていただきたく存じます。
なお、Bath+定期便につきましては前回の価格改定時に価格据え置きだったこともあり、今回改定幅が大きくなっております。
ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
※まないのきよみずは今回価格据え置きとさせていただきました。


◯定期便の取り扱いについて
システム(stores、Stripe)の都合上、価格変更が自動適用できないため、以下の対応とさせていただきます。
• 現契約の終了: 7月末日をもって一律で契約終了(解約)とさせていただきます。
 当社都合になりますので契約期間に関わらず追加料金などの精算なしで無条件に解約させていただきます。
• 新契約の締結: 8月1日以降、新価格にて改めてお申し込みをお願いいたします。 
・8月中の定期便のお申し込みはBath+300cc1本をプレゼントで同封させていただきます。
※定期便契約の方には個別にご連絡をさせていただきます。


どうぞよろしくお願いいたします。
2026年07月12日 00:00

エネルギーアートカードの効果

9E923872-2B49-48D0-9516-707E1052BF0B
現在新しい世代のエネルギーアートカードの開発と実験運用を行っております。
これまでの緑のエネルギーアートカードと比べて基礎となる文明レベルがまったく違う量子技術で構成されているため、実際に現場で起こることも大きく変わっていて、
・多機能還元水
・まないのきよみず
・パープルパッド
・ナノバブル3
・エネルギーアートカード
で被膜溶解型洗剤のような減膜量+これまで以上の光沢復元幅を持たせることを実現しております。
(これまでの緑のエネルギーアートカードもそれはそれで十分効果のあるものです)


↑の画像はエネルギーアートカードを水道水に5時間浸けておいた結果ですが、酸化還元電位(ORP)が明らかに還元していることがわかります。
現場では多機能還元水に投入し、しばらくして作業開始しても十分な効果が出ていて、反応量が大きいためポリッシャーの抵抗が上がり、ポリッシャーのバッテリーの持ちが悪いなど現象にも現れています。


なお、他の洗剤や剥離剤などでの併用は元々のコンセプトが真逆になるため効果は薄いと思われます。
カードは防水ですが、カードの印字が剥離剤で溶けると思いますから、カードをつけておいた水に剥離剤を希釈して実験といったところでしょうか。


最初に基礎となる文明レベルが違うと書きましたが、ORP計で計測しても最初の30分程度は数値上の変化はありません。
そもそも物理次元で化学的に色々やっている訳ではありませんから、非物理次元で粒子を使い変化させた結果がようやく数値として認識できる時間ということになります。
数値として認識できていなくても洗浄の結果としては十分すぎるものが出ていますので問題はなく、それを計測できない現代文明のレベルに問題があると考えます。


また洗浄液に浄化のエネルギーが高くなるため、その洗浄した建物をパワースポットに変えてしまう効果もついてきます。
現在新世代のものは3種類作成してありますが、一番最新のものは強力すぎて体調不良の原因になるということもあり、どのカードをどのタイミングで、どのように販売するか決め切れておりません。
普段からあまり人には会いませんが、お会いした人に直接手渡ししてお試しいただくというところからはじめようかなとも思っています。


エネルギーアートカード自体が魔除けなどの類ではなく、常にそこからエネルギーを取り出せるポータルのような設計になっているので、ある意味フリーエネルギーといえます。
そのエネルギーで還元をしているというとても単純な仕組みです。
現代文明で還元というと水素だ!とか、電子を渡すことだ!なんていいますが、必ずしもそれだけではありません。
その電子の元になっている粒子は何かという話なのです。
2026年07月09日 00:00

FAX・メール注文に対応いただけるようになりました(ヤマトコレクト使用)

スクリーンショット 2026-07-04 19.29.42
昨年よりHPにてテスト的にStripeの決済システムを運用してまいりました。
Stripeは世界でも有名な非常に進んだ決済システムでリンクを送るだけで決済が簡単に可能というとても便利なものです。
簡単な購入システムとしてHPに組み込んできましたが、価格改定の柔軟性のなさやショッピングカート機能のなさなど、運用面で向き不向きの部分が露わになってきました。


またヤマトコレクトの決済システムの充実により、Stripeを使わずともFAXやメールでの受注発送に対応できるようになりましたので、今後はこちらとstoresで対応させていただきます。
ヤマトコレクトでは、配達時に電子マネー、PAYPAY、AmazonPAYなど各種電子決済もしくは現金支払いに対応しており、これまでの決済方法で十分に対応できるようになっております。


以前より、FAXでのご注文のご依頼もいただいておりましたが、毎月ある程度の取引量や信用調査など、新規口座開設に時間もかかることから、ネット決済をお願いしておりましたが、今後は価格表をFAXいただくか、ご注文を直接お送りいただけるメールリンクを作成しました。

ご注文はこちらから
https://freedom2006.com/blog_articles/1764512005.html

なお、請求書による締め支払いについては今後も毎月ある程度の取引量の確認や信用調査などの上で進めさせていただきますのでご理解のほど、よろしくお願いいたします。
2026年07月06日 00:00

7月ナノプラスセミナーのご案内

7月のナノプラスセミナーですが、既にいただいているセミナーなどのスケジュールで一杯になっており、開催予定を告知できる状態ではないことからお休みとさせていただきます。
スケジュールの間に挟み込むことが多少はできるかもしれませんので、ご希望の方はお問い合わせフォームもしくはインスタのDMよりご連絡ください。

よろしくお願いいたします。
2026年07月02日 00:00

創業20周年に伴うキャンペーン第2弾について

先日創業20周年のキャンペーンについてご案内させていただきました。

7月のキャンペーンは1注文ごとにエネルギーアートカード5枚セットプレゼントのキャンペーンとなります。

・storesでは0円に設定いたします。(カードのみ0円の注文はキャンセル処理となります)
・FAXでのご注文は数量を記載ください。(0円で計上します)
・HPでのStripe決済については別途ご希望をメールでいただければ幸いです。

なお、いずれのキャンペーンも数量がなくなり次第終了とさせていただきますのでお早めにどうぞ。
また8月、9月はまた別のキャンペーン予定していますのでお楽しみに。
どうぞよろしくお願いいたします。

 
2026年06月29日 00:00

データやエビデンス 2

前回からの続きです。


しかしそれは知覚・理解できなくても使えますし、実際にそれを現場で運用すれば変化はあるのです。
うちの現場でも多機能還元水とまないのきよみずとパープルパッドで(SPPパッドも使わずに)被膜溶解型洗剤より明らかな減膜はできています。
その技術と進歩によって、剥離剤のような減膜すら可能になっており、その技術の進歩も5月中旬→5月下旬→6月上旬という短い期間に大幅な進化を遂げています。


これまでエネルギーアートカードで洗浄液の情報の書き換えというのを行ってきました。
「水は情報記録媒体であり、音や光、振動や文字・図形、人の想念によって水の結晶構造は変わり、その結晶の構造によりエネルギーが生まれる。」
このあたりまでは地球の科学でも調べれば出てくる範囲で、その書き換える力を大きくする方法については調べても出てこないかもしれません。


今回新しいエネルギーアートカードを3種類作成しましたが、これはゼロ粒子とリラ・ゼロ粒子をベースにしたもので設計しました。
これは調べてもなぜそうなるのかは出てこない技術になりますが、これまでのエネルギーアートカードに比べはるかに効果の高いものになっています。
これまでは地球の文明レベルで作成したものでしたが、新しいものについては地球の文明レベルではないものでできています。
「もの」と書くと一般的に現代人は「物質的な物」と認識するでしょう。
しかし「見えない非物質のもの」もあるのです。


データやエビデンスと言われる方も多いでしょうが、いろんな研究をしていますと新しい技術というのは実際に現場でやってみて結果が出て後から理論づけをしていくということの方が多いものです。
最初にも書きましたが、現代科学でわかること=過去のデータばかりを見ていて、目の前を見ていないということです。
現代人は「月曜日が来る〜」なんて言いますが、時間はやってくるのではなく、その時間に向かって自分が走っているのです。
そしてそこには過去も未来も存在しておらず今しか存在しません。
(未来は確定していないので観測するまで存在していません)
今しかないのですから過去のデータではなく今を見る、つまりは現場を見るということが大切ということがよくわかります。
2026年06月25日 00:00

データやエビデンス 1

データがー!
エビデンスがー!
なんていう人がいますが…
大体そういう人は見えないもの、検証できないものは認めないなんて言います。


スマホテレビの電波などは見えないけど使っていますね。
人が生きていて知覚できないけど存在しているものはあるわけで、それらすべてを非科学的なんて行っていたら人類は進歩しません。
現代科学でわかること=過去のデータばかりを見ていて、目の前を見ていないことに繋がります。
日産GT-Rの開発責任者として有名な水野さんの「今ある最先端技術で新しい物を作るということは間違えていて、新しい物を作るには新しい技術が必要だ」という言葉があります。
そしてこの世界では見えているものは全体の10%、見えないものが90%と言われており、地球人が認識できている宇宙は全体の4%ほどしかないとも言われています。
その4%しか見えていないもので何かを決めても大したことはありません。


そもそも現代文明で知覚・解析できないものは認めないなんて言っていても、解析レベルが低い文明の方が問題なのです。
先日社名変更のご案内をさせていただいた際に、
・ゼロ粒子
・リラ・ゼロ粒子
のことを書かせていただきました。
そこから様々な粒子へと変換をするのですが、それ自体現代文明で理解できる人はほとんどいないと思いますし、それ自体の存在を理解できない、存在自体を否定するという人もいるでしょう。
そもそもフォトンやプラーナ、タキオン粒子すらまとも使えていないのですから。


そしてそれは特殊な設備がなくても誰でも観測はできるようになります。
例えば、多機能還元水とまないのきよみずで洗浄した後の表面が輝いて見えるというのはフォトン粒子によるもので、敏感な人にはそれを知覚できます。
古い家も人が住めば古民家ですが、人がすまなくなると廃屋になり崩れてしまいます。
人が住んでいて手入れをしているからなんていう理由ではなく、人の持つプラーナ粒子がそこに影響しています。
またタキオン粒子は光より速い粒子ですが、現代科学では光より速いものはないという前提になっていますから、そもそもおかしな話です。
人間の感覚というのはそのような機械よりはるかに鋭敏な感覚を元々持っていて、その感覚を磨くか磨かないかということで、これからの時代はそういった感覚がとても重視される時代に変わっていきます。
その感覚を磨くには瞑想が一番であると言われますが、その瞑想も厳密には一般的に言われている方法は間違えている部分があります。


次回へ続きます。
2026年06月22日 00:00

創業20周年に伴うキャンペーン第1弾について

IMG_6893
先日創業20周年による社名変更をご案内させていただきましたが、20年の感謝を込めて6月、7月、8月、9月とキャンペーンを4つ開催いたします。

6月のキャンペーンは1注文ごとにエネルギーアートシール10シート(100枚)プレゼントのキャンペーンとなります。

・ご希望の種類を備考欄に記載ください。
・storesでは0円に設定いたします。(シールのみ0円の注文はキャンセル処理となります)
・FAXでのご注文は数量を記載ください。(0円で計上します)
・HPでのStripe決済については別途ご希望をメールでいただければ幸いです。

なお、いずれのキャンペーンも数量がなくなり次第終了とさせていただきますのでお早めにどうぞ。
また7月、8月、9月はまた別のキャンペーンを開催予定ですのでお楽しみに。
どうぞよろしくお願いいたします。

 
2026年06月18日 00:00

社名変更および設立20周年のご挨拶:宇宙時代の調和を奏でる「Lyra株式会社」へ

社名変更案内文.1

拝啓



時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 弊社は2026年8月7日をもちまして、設立20周年を迎えることとなりました。
これまで多くの方々に支えられ、歩んでこられたことに心より感謝申し上げます。

わたしたちは創業20周年を機に伊勢神宮が繰り返してきた『式年遷宮』の如く、8月7日より社名を「株式会社フリーダム」から「Lyra(リラ)株式会社」へと一新いたします。


【社名に込めた想い:リラの響き】
惑星リラは人型生命体のルーツであり、調和と浄化を司る星です。
地球が古い時代を終え、宇宙時代へと最適化される今、古きを脱ぎ捨て、新たな社(Lyra)へと遷る。
これは単なる変更ではなく、「一旦ゼロに戻り、地球に新たな調和を奏でる」ことを意図し、この名を宿しました。
またそれは次に述べるリラ・ハーモニクス・ポイントにも通じています。



【技術革新:ゼロ粒子とリラ・ゼロ粒子】
これまで当社では量子的分野の研究を行い、メンテナンスに量子技術を取り入れてきましたが、2026年春、わたしたちは地球の既存科学では観測不可能な

・「ゼロ粒子」(ゼロ・ポイント)
・「リラ・ゼロ粒子(リラ・ハーモニクス・ポイント)」

の観測と実用化に成功いたしました。
根源に還す「無」のエネルギーと、無限を生み出す「源」のエネルギーであり、フリーエネルギーとも言える粒子です。
地球の既存科学ではまだフォトンやクォークより手前の「根源の粒子」について公式に観測・定義できていませんが、当社ではこれらを製品に実装することで、従来の地球科学では不可能だった環境負荷低減と技術革新を既に現場で運用研究しており、8月の社名変更を機に製品への実装を開始し、洗浄力向上やfinish+の耐久性向上や光沢・写像性の向上など、製品のバージョンアップを行います。
なお、バージョンアップによる価格改定は行わず、価格は据え置きで進めます。


 

皆様と共に、新しい宇宙時代の繁栄を築いていけることを、心より楽しみにしております。
今後とも、変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。



敬具



2026年6月15日
Lyra株式会社
(旧社名:株式会社フリーダム)
代表取締役 西村 成藏

2026年06月15日 00:00

水とは

今日はすこし建物とは違う体の話です。
日本には薬機法という面倒な法律があり、体への好影響があることを表示すると行政がうるさいので、あくまで研究結果という話です。
多機能還元水ではなく、還元の軟水に効果があるというのは事実なのでそれに基づく話です。
(これは薬事課承認済み)


歯が欠けたので以前通っていた秋葉原の歯医者さんへ。
最近あまり歯石(歯垢が固まったもの)がつかないので、7年くらいご無沙汰でした。


歯磨きはマグカップに多機能還元水を1プッシュしてまないのきよみずを入れたものしか使っていませんが、(まないのきよみずができる以前は多機能還元水のみ)月に1回くらい重曹で磨く程度です。(自己責任です)
肉や添加物、卵や乳製品を食べなくなったから付きにくくなったのかなと思いましたが、それ以上に歯石が固くなっておらず剥がしやすいという歯科医師の感想でした。


歯垢は菌のかたまりなので次亜水を使うのが推奨されたりしますが、取りきれなかった歯石はさらに酸化して固着しますし、口内の常在菌バランスも崩れてしまいます。
まぁ床のワックスと同じなのですよ。
多機能還元水だとその心配がありません。
自分で歯ブラシを使って磨きやすいところは別として、磨きにくいところも7年とは思えない状況に驚かれました。


多くの方が認識を間違えられているのですが、普段使っている多機能還元水やまないのきよみずは水の質を変えるものであり、それ自体がnano+クリーナーのようなケミカルのようなものではないのです。
洗浄力は、「ケミカル×水の能力」で決まります。
多機能還元水は結果的に弱アルカリ性なので、ケミカル側にも足を突っ込んでいるともいえますが、わたしがずっと研究しているのはケミカルではなく「水」そのものです。


「水」は地球上で最も難解な存在でありながら、もっとも存在量が多いものです。
また水は情報記憶媒体であり、わたしはその情報の書き換えを行う技術に長けています。
日本語は文字のエネルギーが高いので、文字を紙に書いて水やご飯を入れた器に貼っておけばその効果が出るのは有名な話ですが、あれは初歩中の初歩です。


うちの製品では、エネルギーアートシールやエネルギーアートカードはカタカムナ文字や龍体文字という古代文字を使うことでその効果を引き上げています。
リリースはもうすこし先ですが、新しいバージョンのエネルギーアートカードを実験的に名刺のデザインに組み込んでいますが、これまでの5倍以上の効果が出ています。
もはや文明レベルが違うというくらいの差が誰でも体感いただけるレベルです。
明らかに界面活性効果が変わりますので。


1枚のカードだけでそんなことができる技術はまだ地球にはないと思いますが、この技術も近々現場で使っていただけるように準備を進めています。
水はわたしの専門分野のひとつでもありますが、それにはもうひとつの専門分野である粒子、地球上の学問でいうところの量子、素粒子よりさらに細かい単位が粒子であり、その粒子の研究もこの春から大きく進みました。
いわゆるパワースポットなどのエネルギーとはなんなのか学問的に解説も簡単になりました。


次回のコラムではそのあたりもすこし説明をはじめます。
2026年06月11日 00:00

nano+検索はこちらから