機械では計測できない人間だけが知覚できるデータ 2
なぜ元素周期表の真ん中が空欄になっているかというと、現代文明では観測ができない、意図的に隠してあるという理由がありますが、人間はそれを感知しているのです。
むしろここが重要な部分であり、この空欄を解明していくことが現代文明から大きな進歩をするポイントになる部分です。
先日SNSでこの建物の空間に良くないものを感じると書かれている人がいました。
人はそれがわかるのです。
また虫の知らせとか第6感とか表現はありますが、現代科学では認めたくなようですが、それも科学的に説明は可能であり、日本人は特にその感覚が強い人種です。
お店や会社でも「ここは居心地が良いな」と感じる場所はあります。
居心地の良いところと悪いところ、人はどちらを選ぶでしょうか?
一般的に良いところを選びますね。
その居心地の良い空間をどうやって作られるのでしょうか?
ナノプラスはそれをずっと研究しており、多機能還元水やまないのきよみず、エネルギーアートカードなどはそういった空間を作るのに必要なアイテムとなっています。
その理論を並べても理解できる人も少ないので、質問があった人にはお答えしていますが、ナノプラスを普通通りに使うだけでその空間はある程度のレベルで作れるようになります。
いわゆるパワースポット創造といえますが、今のナノプラスの技術であれば、パワースポットと言われる場所よりすごい空間を作ることも可能です。
うちの事務所にはそのような空間にしていますし、春に全焼してしまった自宅はリフォームにその技術を最大限投入していますので、エネルギーレベルはパワースポット以上になっています。
アニメのような話ではありますが、神官や陰陽師というのはそのような分野の専門家であり、いくつかあるわたしの職業でもあります。
見えないエネルギーの扱いを知っているからこそ、そのようなことができ、現代人はそれを知覚できる人が少ないからその起こっていることを認識できていないだけです。
次回に続きます。
2026年08月13日 00:00