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バッテリー価格改定について
自動床洗浄機用の触媒付きGELバッテリー(12V120AH/6V250AH)につきまして、昨今の世界情勢の関係により2月発送分より価格改定となります。
改訂前57,890円/個→改定後60,000円/個(税抜)
バッテリーの積み替えをご検討中の方はお早めに発注頂ければと存じます。
宜しくお願い致します。
2023年01月16日 05:55
新年のご挨拶
すこし遅くなってしまいましたが、明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。
普段は元旦にアップさせて頂くのですが、体質の変化によって年末よりダウンしており、ようやく本日より業務開始といった感じです。
2022年はほとんど人と会うこともなく、営業活動すら行わず、ひたすら量子的な見えないエネルギーを研究する為の1年でした。
色んなところに行って調査を行ったり、人生において普段できない経験をすることができたからこそ見えてきたものも多くあります。
一昨年より量子技術の研究により量子フロアメンテナンスを実用化し、
2022年は1年間しっかりとその運用実績を重ねてきましたが、
・界面活性剤ゼロ
・光沢復元洗浄の復元幅の向上
・減膜量の大幅な向上
・これまでのナノプラスのさらに5倍以上の被膜耐久性向上
・さらに汚れにくい被膜管理
・フロアパッドは1枚に統一
・建物の量子的エネルギーの向上による客数および客層の変化
・作業しないことによる大幅なコストダウン
など
といったことを実際に現場で積み重ねてきました。
2022年中のリリースは間に合いませんでしたが、2023年はリリースを予定しており、こちらは当面一般公開を行わず会員制とし、申込された方には個別に半日間のセミナーを受講頂き、量子フロアメンテナンスを使える環境を整えていく予定です。
また2月には本社の移転を予定しており、かなりスペースも広くなることから、2023年はセミナーなどの活動も活発的に行っていく予定です。
2023年もナノプラスを宜しくお願い致します。
2023年01月10日 05:55
水とエネルギーの勉強会にご参加の皆様へ
皆様
明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。
年末年始で色んな方々と会われているかと存じますが、冬至以降これまでとはさらに違った大きな意識の開きを感じられたのではないでしょうか?
意識の違いは行きたい世界の違いですが、行きたい世界は結局は自分自身の描く行く世界のことです。
世間や周りからは色んな情報は入るかと思いますが、その行きたい世界に不要な情報はノイズでしかありません。
そのノイズによってエネルギーが操作され世界線も操作されます。
以前から勉強会でもお話ししているように感情は図形を生み出し、その図形はエネルギーを生み出し、そのエネルギーに見合った世界線へ飛ばされます。
特に最近感じるのは、ワクチンを打っていない人でもアセンション(意識や知覚できる感覚を増やして宇宙時代へ備えること)できない世界線へと別れて行っているのが目で見えるレベルで明らかになっています。
下手をすればハズレで被害がなかったとは言え、打ってしまった人で素直な人の方が結果的にアセンションする可能性が高いのかとも思ってしまいます。
その原因となっているのは、三次元的な考え方や感情のことで、目で見えるものだけで判断したりすることなども指します。
霊やエネルギーについては一部の人にしか知覚すらできませんが、見えない世界は量子なども含め多くあり、見えているもの(三次元)に誘導するというのはこれまでカバルが使ってきた古いやり方であるというのは既に皆様ご存知のことと思います。
どんな魂の経験をしてアセンションするかというのが現代の大きな我々のテーマであって、水やエネルギーの宇宙法則はそれを達成する為に必要な基礎教養知識のようなものです。
我々は長く三次元空間で生きてきましたから、物理的な見えるもので判断しがちですが、本質的にはその逆から見なければ本来見るべきものは見えない訳で、2023年はエネルギー的な視点で見ることを習慣づけられてみてください。
この世界で大切なのは過去ではなく、目標に向けて今をどう生きるかです。
過去は参考ではありますが、三次元的な過去を振り返ってもこれからの時代は何の参考にもなりません。
2023年が皆様にとって素晴らしい飛躍に一年になることをお祈りしております。
株式会社フリーダム
代表取締役 西村 成藏
2023年01月02日 22:56
メーカーとクリエイター
先日すこし書いた記事の続きです。
本当に必要なものと売れるものは違う物だと思っています。
売れる物は本当に必要なものではありません。
製品の技術もそうですが、その製品や技術自体のコンセプトに先進性があって、業界の為であったり、社会の為になるものを作るのが業界に必要なメーカーでありクリエイターです。
この業界多いのは、他社が作った物を真似て作るメーカーだったり、それをちょっと変えて出すメーカー。
なんのコンセプトも創造性もありません。
そのメーカーは売れれば潤うかもしれません。
それが本質的に使う人の役に立つのでしょうか。
その時点では役に立つかもしれません。
しかし将来を見た時にどうでしょう。
これは現場で作業するのも同じことです。
ただ単に他の会社と同じように作業するだけでなく、どんなコンセプトによってそのメンテナンス周期やメンテナンスの内容にしたのか。
そのコンセプトが同じだから同じようにただ価格比較されてしまい、苦しい今を戦う必要があります。
戦う相手が多いところで戦っているのですから当たり前のことですね。
先日、うちの現場で話をしていたことですが、年間で作業する日数がめっきり減ったなと。
しかし年間の金額は変わっていないのです。
年間の金額はそのままで回数が減らしても維持しているのですから利益率は上がっているのです。
人件費もそうですが、資材費だったり、車や機械の減価償却など、回数が減ることで経費がかかっていませんね。
ナノプラスのコンセプトの通りに、しっかりした被膜を作って耐久性と汚れにくさを出して、あとは光沢復元洗浄でひたすら復元していく。
というごく単純なものですが、光沢復元洗浄の回数も減っていれば、UAフィニッシュLを塗る頻度も減っていて、日常清掃のある現場でのUAフィニッシュLを塗る周期は最低でも1年半以上になってきており、標準的には3年〜5年に1回というところでしょうか。
UAコーティングを塗った現場(痛みやすいところはUAフィニッシュLでメンテし、痛みにくいところはUAコーティングを塗って手を入れない)は、もはやビルの建て壊しや改装まで不要にも思えてきました。
そんなコンセプトで仕事をしている管理会社さんや清掃会社さんはどれだけいるでしょうか?
それだけ作業原価・管理原価を下げることができれば利益率も大きくなり、年間金額を下げることも可能なのです。
作業回数が減るということはそれだけ少ない人数で管理できるので、人手不足の解消にもつながります。
実際にこのコラムを書いた日も、管理している美容院の新店の話を頂きました。
年間金額は安いのに綺麗に維持してもらえて助かるというのがオーナー側の意見です。
しかし作業する際の1回あたりの単価は、1時間〜1時間半の作業で普通の人の1日分の日当にもなるレベルの単価です。
ナノプラスは常に業界の10年先の技術というものに取り組んできました。
今やっている量子フロアメンテナンスを未公開の部分までやると、現代文明では100年先の技術を既に実現できています。
水に界面活性効果を何も使わず持たせるという技術はただの入り口でしかありません。
それでもこの業界は50年くらいかかるかもしれませんね。
ただ10年先とか100年先とか、使う側が理解できないので売れないのです。
量子フロアメンテナンスはフロアメンテナンスと銘打っていますが、その建物の空間のエネルギー調律を意図的に行うものです。
この意味を理解できる人もいないでしょう。
しかし清掃業であったりメンテナンス業というのが、空間創造業に変わるというゲームチェンジが起こります。
そして敏感の人はそれを既に知覚できているので、そういった敏感の人によって少しずつ業界は変わり、最初に変えていく人達、つまりはクリエイター(創造者)がそれに見合った高い利益率だったり新たな市場を得ていくのでしょうね。
2022年12月26日 05:55
12月14日出荷業務お休みのご案内
いつもナノプラス製品をお使い頂きありがとうございます。
12月14日(水)ですが、当社都合により出荷業務をお休みさせて頂きます。
また納期回答なども翌日15日になりますので、宜しくお願い致します。
2022年12月09日 16:17
年末年始の配送について
いつもナノプラス製品をお使い頂きありがとうございます。
年末年始の配送につきましてご案内致します。
いつものことではありますが、12月に入り配送の遅れであったり、生産および発送の関係から納品に遅れが発生することがあります。
年内納品を確約できるのは12月18日までにご注文頂いたものになり、それ以降は在庫がないものは納品が1月10日以降になる可能性があります。
つきましては、1月15日くらいまでに必要な資材はお早めにご注文頂ければ幸いです。
ご協力のほど、宜しくお願い致します。
2022年12月08日 13:24
仕事の解像度
プロのレーシングドライバーは運転する際に、一般の人と違っていわゆるセンサーになる部分が敏感でそれに対する反応して処理する速度が速いところが違います。
車の荷重の変化やタイヤの状態、タイヤの滑りなど非常に繊細なセンサーによって車をコントロールしています。
また視野という分野では、レース中はなんとなく前を見て、後ろの方をメインに見ています。
直接視野と間接視野という言い方もありますね。
この辺りは高速道路を走るビジネスドライバーやトラックドライバーもそうですね。
また天ぷら職人なら、天ぷらを揚げる時に、見た目で揚がったかどうか、時間を測ってどうかという判断もありますが、それ以外にも音、においなどで揚がっているかを判断していて、その解像度は高いと言えます。
営業という職種でも1流の営業マンは顧客の事前調査からはじまって売上金の回収まで普通の営業マンの数倍の手間をかけて行っています。
同行営業をすると、そこまでするのか・・・と驚くこともあります。
現代ではSNSが発達していますから、対象顧客のSNSを見て事前調査を行う人もいますね。
現場で作業するのも同じですが、1流の作業者は必要な工程をしっかり押さえて短時間で作業しています。
そしてポイントになるのは、状況によって過剰コストにならないよう、その工程を取捨選別しているというところです。
作業において必要なセンサー(感覚)も鋭敏ですから、パッドの抵抗や乾燥時間など細かいところに配慮しています。
とはいえそんなことが急に誰にでもできる訳ではありませんから、温湿度計のようなものを使ってセンサーに頼らなくてもできるものは置き換えていくのです。
大切なのは、それが大切であるということを知っているかということです。
ワックス管理における収益性は耐久性であり、耐久性を上げる為にはこの解像度を上げることが大切なのです。
2022年12月05日 05:55
必要な物と売れる物
ガッツリと記事を書くのはなかなか大変なので、当面は感じたことを短文のツイート風にアップしていきたいと思います。
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本当に必要なものと売れるものは違う物だと思っています。
売れる物は本当に必要なものではありません。
製品の技術もそうですが、その製品や技術自体のコンセプトに先進性があって、業界の為であったり、社会の為になるものを作るのが業界に必要なメーカーでありクリエイターです。
売れればそのメーカーは潤いますが、そのユーザーやエンドユーザーを結果的に潤わせるのはクリエイターなのです。
ただの光れば良いワックスや汚れがよく落ちる洗剤はそれだけの価値でしかなく、メーカーからしてもユーザーやエンドユーザーが潤うからそのメーカーの製品が長く使われるということを認識した方が良いのです。
この部分はキッカケの部分なので、後日まとめた記事を書こうと思います。
2022年12月02日 22:40
開発者コラム更新のご案内
いつも開発者コラムをお読み頂きありがとうございます。
昨日は更新予約をすっかり忘れており、大変失礼いたしました。
現在量子技術の研究であちこちに行っているような状態で、昨日12月1日にも大きな技術の飛躍がありました。
このあたりの技術の公開はもう少し先のことではありますが、しばらくは研究にかかる時間が多くなりそうです。
次回更新の12月5日のコラムは投稿予約済ではありますが、その後の更新につきましては、研究などの時間が足りておらず業務もたまっていることもあり、しばらくの間、不定期更新とさせて頂きたく存じます。
どうぞ宜しくお願い致します。
2022年12月02日 20:23
見えないコスト
前回はナノプラスの本質について書きましたが、今回は多機能還元水を例にしてみました。
多機能還元水の特徴としては、↑のような見える左側の効能部分というのがあると言えるでしょう。
現場で作業をしていると左側に視点が行きがちです。
しかし現場管理をしたり経営的な視点からだと右側の見えにくい効能部分によりフォーカスするのではないでしょうか。
前回にも出ましたが、この右側が見えていない人が意外と多いのです。
そしてこの右側の部分は見た目は地味ですが、運用上のコストを大幅に削減します。
多機能還元水の出荷先を見ていると実は病院が1番多いのですが、これをちゃんと見ている会社はこの右側をしっかりと認識して運用上のコストを下げているのですね。
運用上のコストは見た目のコストではなく、いわゆる見えないコストです。
この見えないコストがこの業界で利益を出せるか出せないかの大きなポイントです。
上記に挙げたものは多機能還元水のことについてだけですが、企業として考えた場合には、様々なことがあり、1人の会社であっても1000人の会社であってもこの見えないコストをどうやって圧縮できるかが重要になります。
以前コラムにも書いたことがありますが、当社の日常清掃スタッフの勤怠管理や給与明細は全てスマホの会計ソフトと連動したアプリでできるようになっています。
令和になっても、我々の業界では、現場に行ってタイムカード回収→給与計算→給与明細配布ということを現場管理者がすべての担当現場を回っているやっている会社もあります。
そうなれば1人で見ることができる現場管理数も減少しますね。
定期清掃の日程なんかもそうです。
会社によっては毎月出してくださいと言われるところもあり、毎月調整していると大変だろうにと思ってしまいます。
うちの会社は毎年2月に4月〜翌3月までの定期清掃のスケジュールは管理物件に提出済みなので年1回です。
ほとんどが第◯何曜日という組み方にしていますから、簡単に決まります。
これだけで手間は1/12に減りますから、こうやって業務量を減らして見えないコストを減らしていくのですね。
もちろん現場の巡回をしないわけではありません。
しかしこれらをしながら巡回するのと、そうでないのとでは業務負荷も変わりますし、本来集中すべきスタッフやお客さんとの対話、品質チェックなどの業務に集中することができて、1人あたりの管理できる物件数は飛躍的に増えます。
こういった見えないコストのコントルールができるようになってくると経営は大きく変わります。
すこし進次郎構文のような表現になってしまいますが、視点を変えて見ることで見えないコストのコントロールは重要だということが分かってきますね。
この逆から見た微妙な表現の違いが1番理解が難しいところです。
前回にも出た経営的な視点からこれを見るというところがポイントです。
同じように見えて本質的にはまったく違います。
2022年11月28日 05:55
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